風の音は白雪と共に

フウマハクユキのポケモンブログです。構築記事や書きたいことを書きます。youtubeで動画投稿や放送もしてます。

【S10の記録】対面ヴァディゲンラオス【最高860位・最終883位(1916)】

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ニョロボンは水ウーラオスの代わり。

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皆さんどうもお久しぶりです。

フウマハクユキと申します。

S10お疲れ様でした。久しぶりに1から構築を組むってことをやって非常に面白いかつ疲れたシーズンだったと思います。

あまり結果自体は奮わず仕舞いでしたが、記録として使用した構築をここに書き記しておこうと思います。

 

【コンセプト】

初手ダイマからの逃げ切り。

ただし初手ダイマに依存しすぎない。

 

シルヴァディ@命の珠

控えめ H20 B4 C252 D4 S228

技:はかいこうせん てっていこうせん

かえんほうしゃ エアスラッシュ

 

C:最大

S:最速ホルード抜き

HBD:あまり

間違いなくS10で注目度が上がるポケモンの1体だと思うぐらい強かった。撃ち合いの性能がめちゃくちゃ高いところが評価点で、パッチラゴンも対面からしっかり倒し切れるのが偉い。

珠が無くなると途端に火力がgmksになるのでトリックは天敵。

 

ゲンガー@気合のタスキ

臆病 H12 B164 C76 D4 S252

技:たたりめ ヘドロウェーブ 鬼火 

ちょうはつ

 

調整はこちらからお借りしました。調整の意図などはぜひこちらを読んでみてください。【S10】鬼火ゲンガー+積み|Ramune Hazuki|note

 

挑発はアローラキュウコンの壁展開やクレッフィモロバレルに面白いぐらい通った。起点回避にも使えて強かった。

 

ウーラオス@こだわりスカーフ

陽気 A252 D4 S252

技:すいりゅうれんだ インファイト

雷パンチ アクアジェット

 

リザードンウルガモスに対してダイジェットを積まれたあとでもストッパーになれるようにアクジェを採用した。シルヴァディのダイアタックと合わせて相手のダイジェットを上手く機能させずにスカーフを活かせるのが偉い。炎の身体で燃えてるところを見て、メガガルーラみたいだなって思った。

 

パッチラゴン@ラムのみ

陽気 A252 B4 S252

技:でんげきくちばし げきりん けたぐり つばめがえし

 

持たせる持ち物が無かったから適当にラムのみを持たせたのにめっちゃ強かった。ダイナックルがあることで実質珠持ちみたいなことができて強かった。

 

オーロンゲ@後攻の尻尾

腕白 H244 B252 D12

技:ソウルクラッシュ リフレクター ひかりのかべ トリック

 

ダイマ枯らせる身代わりとか覚えさせても強かったように思う。壁の汎用性が高めでウーラオスがいない構築には積極的に投げてランクルスで積ませにいった。

 

ランクルス@フィラのみ

図太い H252 B252 D4

技:サイコショック とける めいそう

じこさいせい

 

尻尾トリックからつなぐエース。可愛い。このポケモンを使うと攻撃被弾回数が多くなるためとにかく急所に怯えながら戦っていたが、そこまで急所を引く子じゃなくて良かった。

たまーに永久的に冷凍保存されてた。可愛いから許した。

 

【選出】

シルヴァディorパッチラゴン+ゲンガーラオス

シルヴァディorパッチラゴン+ロンゲランクルス

対受けサイクルは、

シルヴァディ+パッチラゴン+ランクルス

大体こんな感じで出してました。

 

【総括】

この構築は正直まだまだやれる、改良の余地があると思っています。なので残り1シーズンはこの構築の改良に努めようと思いました。そろそろ2000乗らないとなぁとも思ってますが、ランクマに意外と時間が取れなくて、課題とバイトでヒィヒィ言ってます。

 

対戦してくださった皆さんはありがとうございました。

 

スペシャルサンクス】

ゲンガーの記事の掲載許可を快くくれたハヅキさん

 

それではまたどこかでお会いしましょう。

【S14使用構築】我らが愛しのガルランド【最高最終2004】

みなさんどうもこんにちは

フウマハクユキです

S14お疲れさまでした!今期は3か月という長い期間のレートでしたが、最終日にかろうじて2000を達成できました。自己満メモ的な感じでかつ、代り映えしないかもしれませんが、流し見程度に気軽に見ていただければと思います。

 

今回は、序盤から中盤にかけて使っていたものと、最終盤に使っていた構築が異なるので両方書き記しておきます。

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サムネ用

 

 

・序盤使っていた構築

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・最終盤に使っていた構築

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では、序盤から中盤(レート1500~1900付近まで)に使っていたものから紹介していきます。

メガガルーラ

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性格:意地っ張り

特性:きもったま→おやこあい

配分:H212  A252  D44

技 :おんがえし ねこだまし ふいうち ほのおのパンチ

 

ランドロス@フィラのみ

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性格:のんき

特性:いかく

配分:H252  A4  B252 

技 :じしん めざめるパワー氷 とんぼがえり どくどく

 

ゲッコウガミズZ

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性格:ひかえめ

特性:げきりゅう

配分:B4  C252 S252

技 :ねっとう ハイドロカノン みずしゅりけん みがわり

 

ギルガルド@たべのこし

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性格:おだやか

特性:バトルスイッチ

配分:H252  D252  S4

技 :シャドーボール どくどく みがわり キングシールド

 

バシャーモデンキZ

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性格:いじっぱり

特性:かそく

配分:A252  D4  S252

技 :フレアドライブ とびひざげり かみなりパンチ つるぎのまい

 

サンダー@ウイのみ

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性格:のんき(昔の妥協個体のため)

特性:せいでんき

配分:H236  B236  S36

技 :ボルトチェンジ ねっぷう めざめるパワー氷 はねやすめ

 

最終日は上記の構築から

ガルーラ、ランドロスゲッコウガギルガルドはそのままで

 

カプ・テテフこだわりスカーフ

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性格:おくびょう

特性:サイコメイカ

配分:B4  C252  S252

技 :サイコキネシス サイコショック ムーンフォース シャドーボール

 

デンジュモクデンキZ

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性格:ひかえめ

特性:ビーストブースト

配分:H228  B20  C52  D36  S172

技 :10まんボルト めざめるパワー氷 くさむすび ほたるび

 

の二匹を採用して潜っていました。

 

個体説明、採用理由など。

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本構築の軸。最も信頼しているメガシンカ枠。幅広い相手と殴り合って打ち勝てる性能があるため、HP管理がとても重要。引くときは引く。突っ張るときは突っ張る、の見極めがとてもむずかしかった。

特に今期はカクトウZで有利不利を覆してきたポケモンが多く、サザンドラゲッコウガが居座ってきたときはビクビクしていた。

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本構築のゲームメイカー。高反発のクッション。ガルーラやギルガルドとタイプの補完で優れており、とんぼがえりで有利対面を作り出す。やたらとリザードンを後投げされまくって発狂した。いかくだけで仕事ができるので、役割が終わっていても残せる
ときは残すことを心掛けた。

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強力な崩し性能を誇るカエル。ランドロスのとんぼから有利対面を作るのが基本。ガルーラが有利対面を取った時、物理受けに交換されることを読んでこのポケモンに交代すると水タイプに薄い構築だと壊滅することを念頭に置き、積極的に仕掛けていった。前の構築からげきりゅうに変えたことで崩しの力は上がったが、技範囲はかなり狭くなってしまったので使い始めは苦労した。

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特殊受け兼どくどく&みがわりでの崩し担当。一般的におくびょうで採用されることが多い枠だが今回は穏やかでの採用。穏やかにすることでガルドミラーで強くなれたり、ゲッコウガのねっとうを身代わりが耐えてくれるので択を優位に進めることができることを評価した。このギルガルドに対して等倍特殊で突破を図るのは至難の業で、なんどかこいつだけで試合が終わることもあった。

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受けサイクルがらみをデンキZで吹き飛ばしてもらおうと思い採用した。また、メタグロス系統の並びがこのポケモンに対して薄くなりがちだったため、追い風となり、レートを上げてくれた。だが逆にとびひざげりの命中に勝敗がゆだねられることも多く、心臓に悪いことこの上ないポケモンだと感じた。最終日付近になってヌオーに対してのツイートが多くなり、僕自身もヌオーと当たってこのポケモンでは崩しきれないと判断したため、デンジュモクにZクリスタルを委ねることになった。

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第二のクッション兼バシャーモの選出を少しでもしやすくする枠として採用。静電気の個体を使いたかったため、仕方なくのんきの個体を採用している。持っているならずぶといでいいし、なんならHBぶっぱでいい。のんきでSに少し振った理由は、無ふりランドロスを抜いておきたかったから。カプレヒレによく瞑想押されたり、なんなら普通に居座られたりしたが、対マンダ性能と、ランドロスの負担を軽減する意味ではとても強かった。

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最終日にバシャーモに変わってパーティに入ってきた子。色違いが配布されて、個体もいるのだが、ラブボA0で積もった個体がお気に入りなのでそちらを使用。終盤のスイープと、ストッパーを担当している。また、この構築で唯一メガミミロップに分がいい勝負ができる枠。今期はメガメタグロスが非常に多く、とおりが良いとは言えず、なんどか変更を考えていたが、ミミロップに対してと、他にうまく扱えるスカーフ要員が見当たらなくこのポケモンに任せることにした。最速をとることでポリゴンZやSを削ったリザードンのストッパーになれることを評価している。

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最終日にサンダーに変わってパーティに入ってきた電飾。今回は上記で触れたようにヌオーの存在と、カバマンダナットドランのような構築に刺せるようにみがわりではなくくさむすびを採用した個体を使用した。この変更は正解で、くさむすびがあってよかった場面は多々あった。フシギバナ系統に対しても比較的強めにでることができ、中速にまとまっている受け思考の構築はこのポケモンでタイプ不利でもごり押せる。個人的に信頼しているが、信頼しすぎて変な場面で選出した試合もあり、反省している。

 

 

 

使用ロム

フウマ 最高・最終2004

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総括
長い期間があり、レートもインフレしていると言われているなかで、目標としている2100を目指さなかったことが少し心残りで、もう少し早い段階で頑張っておくべきだったと思います。構築としての完成度はまあまあで、満足はしていないのでこれからは新しいものを積極的に取り入れて構築を制作していきたいです。

ここまで読んでくださった方、また対戦してくださった方、ありがとうございました。

また次回の更新で。それでは。

 

 

【自分用】パーティに合うガルーラの採用とその意図

完全自分用。参考になるならない以前に僕の主観であること。ずっとガルーラを使ってきて思ったこととかをただ書き連ねていくだけなので、その辺のご理解のほどよろしくお願いします。

 

【まずはじめに】

メガガルーラというポケモンを軽く整理する。

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種族値 105-125-100-60-100-100  計590

特徴:強力な先制技であるねこだまし、不意打ちや積み技のグロウパンチを持ち、特性親子愛によりこれらを2回連続で行うことができる。メガシンカ前の特性きもったまを駆使することでゴーストタイプに対してもある程度ダメージレースに参加できる。加えてアタッカーのなかでは非常に高い耐久があり、並みの技ではワンパンできないほどの数値を持つ。そのためタイマン性能が非常に高く、対面的に動く構築に採用されることが多い。7世代になってから特性の弱体化を貰い、昔ほどのパワーは出なくなったものの、弱体化されてなお強いと言われる地位を築いているポケモン

 

【よく採用されている型と技】

おんがえし ねこだまし ふいうち @1

この技構成はHAに振った、クッションを用いて数的有利を維持していくタイプの構築に入ることが多い。動き方としては第一に生存することを目標に立ち回る。弱点としては、耐久型を崩す性能がほぼ皆無(相手の動き方と、状態異常を絡めるなら話は別)な点と、並びの認知度が高いため型読みで動かれるとゲームプランが大きく変わる点。

例:ガルランドゲッコウガなど

 

すてみタックル ねこだまし 冷凍パンチ じしん

この技構成だとHAとASが存在し、最も技範囲を広げ勝てるポケモンを増やせる型になる。

どちらかというと先にあげた型よりかは前のめりな構築に採用され、1:1以上、最低でも1:1交換を狙う、生存よりかは相打ち以上を求めた型になっていることが多い。弱点はナットレイテッカグヤ等の鋼がキツくなる点。

例:ガルミミゲコ、ガルミミガッサ等

 

すてみタックル(おんがえし) グロウパンチ 不意打ち 炎のパンチ(れいとうパンチ、岩雪崩)

この型はHAとASのほかに腕白HBなどが存在する。タイマン性能が高いガルーラの抜き性能という部分を抽出した型になっており、ガルーラより遅いポケモンで構成されている構築に対して有利が取りやすい。クレセリアミミッキュの電磁波、三日月の舞と組み合わせて全抜きを狙ったり、前のめりな構築に採用し物理受けをこのポケモンともう1匹で疲弊させる役割集中の形を取る場合が多い。弱点はグロウパンチが見えた段階で速いポケモンや耐久ポケモンと不意打ち半減の高速ポケモンを組み合わせて上から裁かれると何もできずに倒れてしまうため、読みレベルが最も要求される点。

例:ガルクレセ、ガルミミスイクン

 

すてみタックル ねこだまし 冷凍ビーム だいもんじ

所謂両刀。最近はほとんど見ることはなくなったが一応強みはあるため。ガルーラの対策としてゴツゴツメットを持ったポケモンが挙げられるが、ランドロスカバルドンなどは軒並みHBに振った氷弱点が多いため、そこを逆に弱点で倒すことを狙った型。ゴツメに触らないことはもちろん、だいもんじは追加効果を引く確率が3割あるため実質5割のやけど確率を押し付けることも可能。と思っていたが文字火傷は調べたら1割だった。どんなミスやねん()

もちろん鋼への打点としても有用。この型の弱点は何より特性弱体化によって中途半端な性能になってしまい、ガルーラ全ての性能を引き出す型とは言えない点。岩石封じを持たせてオニゴーリビビヨンの起点作成役として採用する場合もある。

例:ガルガブ、ガルクレセゴーリなど

 

おんがえし ねこだまし カウンター @1

天才が生み出したガルーラ。耐久に振ってねこだましで相手のとんぼ返り持ちの居座りを確認した後カウンターを押すことで後続を倒すという荒業をするガルーラ。決まるとメガメタグロスが1発で落とせたり、交換際に不意の超火力を押し付けられることが優秀。

弱点は失敗した時の悲しみと、特殊相手とゴーストには実質3つの技で戦わなければならない点

 

すてみタックル 炎のパンチ 冷凍パンチ じしん

れんちほんち地震かなーやっぱりww 自分は思わないんだけど周りに猫不意入れろってよく言われるwww こないだDQNに絡まれた時も気が付いたら意識無くて相手のサンダーがグロスに交代して倒れてたしなwww ちなみに先制技はいらない(聞いてないw)  #クロ構文

で御馴染みの型。使ってる人なんかいないと思うが、奇襲性能が高い点のみ評価できる。弱点はねこだましがなくて発作が起きる点。

例:ガルランドクレセドランゲコジュモクのみ

 

最後のおふざけさておき、ガルーラを長年使ってきた感想としては、まぁ中堅の良い位置に収まった。ということでいっぱいである。

昨今のレート対戦では型読みの応酬であり、考慮外の型が結果を残すことが多い中、テンプレートな形を維持し続け、汎用性の高いメガシンカ枠としてはとても評価できる。だが、そこが逆に弱いと言える点であり、開拓が済んでしまった感が否めないのが難点で、ガルーラというポケモンは特に型読みに弱いということも向かい風だと思う理由である。

 

採算重ねて記述するがあくまで僕の基準であるため、他の人は全く別の感想を抱くかもしれない。それでも一人のガルーラ使いとして、そして自分への戒めとして書く価値はあったかなと考えている。

 

もしこれを読んで共感できたガルーラ使いの方がいたらぜひコメント等残していただけると考えに自信が持てるため今後のモチベーションアップに繋がるのでよろしくお願いします。

 

何か質問意見等ありましたら@Frifhまで。

それではまた次回の投稿でお会いしましょう。

【S12使用最高2013】蝶のように舞い、プラグのように刺す

どうもみなさんこんにちは

名前の戻ったフウマハクユキです

 

5シーズンぶりに2000に乗ることができ、久しぶりすぎて感極まってしまいました。

 

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では使用構築の紹介に入りたいと思います

構築名は最終日急遽テテフとデンジュモクを採用したので、蝶(てふ)のように舞い、プラグ(ジュモクの尻尾?みたいなやつがプラグっぽい)のように刺すにしました

 

構築紹介

メガガルーラ

意地っ張り H212 A252 B4 D20 S20

おんがえし ねこだまし ふいうち 炎拳

 

ランドロス@フィラのみ

呑気 H252 A4 B252 

じしん めざめるパワー氷 とんぼ返り どくどく

 

ゲッコウガ@ミズZ

控えめ C252 D4 S252

ハイドロカノン 冷凍ビーム めざめるパワー炎

水手裏剣

 

ギルガルド@弱点保険

呑気 H252 A4 B236 C12 D4

シャドーボール 聖なる剣 影撃 キングシールド

 

カプ・テテフ@こだわりスカーフ

†臆病† B4 C252 S252

サイコキネシス サイコショック シャドーボール ムーンフォース

 

デンジュモク@デンキZ

控えめ H228 B20 C52 D36 S172

10万ボルト めざめるパワー氷 蛍火 身代わり

 

個体説明

ガルーラ

ねこふいガルーラ。Youtube Liveやツイキャス等で使っていたら結構な人からお前が猫ガルーラは珍しい、と言われてびっくりしたのだが、元々僕は猫すてみガルーラ使いだったので言われてちょっと悲しかった。

幅広い相手と殴り合えてかつ打ち勝つ性能があるため、HP管理を徹底することを意識して動かした。数的優位さえ取ってしまえばこのポケモンで大体詰めることができるため、とにかくこのポケモンが安易に倒されないように立ち回る必要があると感じた。選出率は3位。

 

ランドロス

クッション。といっても昔ほど雑に投げていてはならないポケモンだというのは承知していたので、このポケモンもHP管理はかなり重要だった。特殊と打ち合うことは基本ないのだが、どうしても打ち合なければならない時はHPをどれだけ残して生存するのか、その後の受けが効くのかを考えてから行動決定をしていた。

このポケモンがいたからこそ特殊以外のマンダ軸には事故(急所等)を除いてほぼ全勝できた。

選出率は堂々の1位。

 

ゲッコウガ

ランドロスのとんぼ返りから展開して負担をかけていくポケモン。性格を控えめにすることで、ランドロスのとんぼ返りからミズZを打てば大体のメガガルーラが吹き飛んでくれる。この構築は特殊炎、特にロトムウルガモスリザードンYにはかなりヤバイ立ち回りをしなきゃいけない場合が多いので、このポケモンのZをどこで使うかは大切だった。20チャレ手前でミズZ、ハイドロカノンを連続で使うときもあるほどこのポケモンは活躍できる幅が広いため、環境を引っ張るだけはあるなと感じた。選出率は2位。

 

ギルガルド

個人的にギルガルドの中でも呑気ガルドが1番使いやすいと感じているため、信用度が高い。HPが削れた状態でも下手な技なら耐えてしまうので、立ち回りが窮屈にならずに済む点が大きい。メガガルーラほどではないが詰め性能もある程度持っているので、ランドロスと合わせてこのポケモンで抜群技を耐えて返す、または突破不可能にする動きも可能になり、選出の幅が広がった。ランドガルドで詰めて勝ち。は今期の口癖でもあった。語感が好き。選出率4位。

 

カプ・テテフ

勝てない僕の元に電飾と一緒に現れたピンチヒッター。もともとこの枠は受け潰しのアグノムを採用していたが、+2悪巧みサイコショックドヒドイデを飛ばすことができず悲しみを背負ったので、受けサイクルを半分切ってこのポケモンを投入した。

このポケモンの持ち味はなんといってもHPさえ残っていれば仕事をしてくれる点だと思っているので、多少削られてもいいから倒しにいく、ということもできた。ゲンゲコのようなならびには守るからゲコバック身代わりで地獄をみるのであまり選出したくない。選出率はガルドと同様4位。

 

デンジュモク

受けループを『半分』切った、と前述したのはこのポケモンが受けループに勝てる可能性があるからである。ただ、シーズンが変わるに連れて受けル側がこいつへのマークを強くしているのを感じていて、具体的には速いドリュウズランドロスの採用や、歌うラッキーや光の壁ラッキーのことで、歌うラッキーは身代わり貫通で眠らせてからゲンガーで縛る、光の壁ラッキーは単純に+6デンキZを受け切られるなどして見られてしまうから。それでも刺さる時はめっちゃ強いし、コケコをデンキZで一撃で落とせるのも魅力の一つ(お前とは火力が違えよ)(ドヤ)選出率は6位。

 

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最高レートの証拠写真

 

総括

今のところ20達成シーズンは全てガルーラとカプテテフが構築にいるので、間違いなくこの2匹は僕の勝率に関わってくるポケモン達なのだなと思っています。

シーズン内、特に1900超えたあたりから読みが冴え渡っており、相手の行動が手に取るように分かって勝った試合も多いのでこれが毎回できるように努力していきたいと思っています。

 

スペシャルサンクス

最終日レ通してくれたレジスタンスクロさん

ランドロスの個体を提供してくれた(というか積もらせてくれた?)ジオくん

【トリックホリック使用】グラヴィティ・ダークシャドウ【最高1706】

どうもこんにちは

フウマハクユキです

今回はトリックホリックの方に参加したのでその時に使用した構築の紹介となります

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まず構築の組み始めはマーシャドー。だがマーシャドーの個体を持っておらず、どうしようかと思っていたら、フォロワーのsuzunoさんが3体受け取って余っているから、と個体を譲ってくれた。ありがとうございます> <

そのあと、選出としてパワーが欲しいと思ったのでミミッキュを採用、あとは適当に詰め込むか〜と一覧を見ていたらダークライが使えることに気づき、せっかくだからギミックをなんかできないかと眺めていたらギガイアスが出場可能だったため、重力催眠を基本選出に決定。

残りの2匹は相手のミミッキュマーシャドーに強めなドヒドイデと、影踏みによって相手のドヒドイデゴルバットを捕まえて処理を狙えるゴチルゼルを採用して構築を完成とした。

 

構築名は重力+ダーク(ライ)&(マー)シャドウから。

 

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個体紹介

ギガイアス@フィラのみ

腕白 HB252 A4

ロックブラスト  岩石封じ

重力  ステルスロック

 

ダークライ@エスパーZ

臆病 CS252 B4

悪の波動 催眠術 悪巧み 身代わり

 

マーシャドー@気合のタスキ

意地っ張り AS252 B4

シャドースチール かげうち

冷凍パンチ インファイト

 

ミミッキュ@ゴーストZ

意地っ張り AS252 H4

シャドクロ じゃれつく かげうち 剣の舞

 

ゴチルゼル@拘りスカーフ

臆病 CS252 B4

サイキネ あくのはどう 瞑想 トリック

 

ドヒドイデ@黒いヘドロ

図太いHB252 D4

熱湯 どくどく 黒い霧 自己再生

 

 

個体説明

ギガイアス

構築の基盤になる重力役。

さまざまな相手から挑発を撃たれてビビった。大流行していたウルガモスを止められるため、下手に削らず残したり、グライオン入りにはマーシャドーから展開して裏から出す動きをしていた。技構成はギルガルド意識で地震を入れるか迷ったが、ロクブラでミミッキュを皮を破りつつ裏の圏内に入れられたりすること、岩石封じは相手のマーシャドーダークライの同速対決を避ける上で必須だと感じていたためこの形にした。結果的に地震が欲しい場面は一度もなかったので正解だった。

 

ダークライ

本構築の絶対的エースでありイケメン。

重力がなくても相手を倒していける性能が高いと判断したので悪巧みを採用し、ウェポンは悪の波動一本にした。結果的に重力を撃たずとも抜き性能が確保され、催眠頼りにならずに試合運びができたのは大きかった。

もちろん催眠術で展開した時はそりゃ強かったし、ワンチャンにかけて催眠を撃って拾った試合もあった。

 

マーシャドー

ストッパーまたは初手の偵察要員。

ステロ+シャドースチールウルガモス落とせなくて以来、ストッパー運用するのが不安になり初手に投げることが多くなった()

冷凍パンチはグライオンへの打点として入れたが、1発で落とすことができなくて悲しくなった。だが、ゴースト格闘の範囲がとても広く使っていて腐ることがほぼなかったので、このポケモンがこういうルールで強いと言われる理由が分かった気がした。

 

ミミッキュ

最強枠。

ダークライを選出しない時のZ枠だが、ドヒドイデゴルバットが多く、思ってた以上に選出しなかった。だが出した時は活躍してたのでさすがだった。頼むからじゃれつく当ててくれ。

 

ゴチルゼル

スカトリによって耐久型の機能停止を狙う。時折ウルガモスと対面した時に強引にスカーフ押し付けて乗り切ったりしてた。きのみ持ちがめちゃくちゃ多くてトリックが刺さった試合はかなり多かった印象。だが、S128しかなくて、マーシャドーに抜かれているのを知らず居座ってしまい無知を晒したのは忘れることはないだろう。

 

ドヒドイデ

ほぼ出さなかった。補完枠で入れたはいいが思った以上にこいつが刺さってる試合がないと感じ、多分出したのは3戦ほど。

 

総括

インターネット大会で本気になったのは初めてだったので新鮮だった。

今後も面白いルールがあったら積極的に参加したいと思う。ただ時間がない中個体を用意するのさなかなか苦痛だったので、自分の時間と相談して計画的に育成しておくべきだった。

目標としてた1700は超えられたので結果としては満足している。

 

スペシャルサンクス

対戦してくれた方

マーシャドーを快く譲ってくれたsuzunoさん

【最高1925】クソザコ壁構築

こちらは最終日にしようしていたならびになります。

 

使用した並び

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カプ・コケコ@ひかりのねんど

臆病 H156 B4 C4 D92 S252

リフレク 光の壁 自然の怒り 挑発

メガボーマンダ

意地 H4 A252 S252

恩返し 地震 身代わり りゅうのまい

ウルガモス@ノーマルZ

控えめ H4 C252 S252

炎の舞 ギガドレ 破壊光線 蝶の舞

ギルガルド@ハガネZ

意地 H188 A252 B4 D12 S60

メガガルーラ

H132 A228 B4 D12 S140

恩返し じしん グロウパンチ みがわり

クレセリア@残飯

臆病 H108 B4 C4 D156 S236

サイコショック めざ炎 瞑想 身代わり

 

コンセプトは前記したfake of kangaskhan & cresseliaを参考に。

パワーの高いメガガルーラメガボーマンダウルガモスギルガルドの強力な積み技によって全てを滅ぼしさることを意識しました。

PT自体は非常に強かったのですが、朝6時前ぐらいにマッチングしてない相手から露骨な型バレしてるぐらいの訳の分からない立ち回りに何度か粉砕されて2ROM最終1850ぐらいで終了。

コンセプトが宇宙に対して強く出れる、なのに宇宙に負けてちゃ忙しなかった。

 

ほんと立ち回り弱いし構築力が足りないと思った。また、壁構築はやっぱり不運な時はとても不運になるので心臓に良くないと感じた。

【S11序・中盤&サブローカップ使用構築】fake of kangaskhan & cresselia

どうも皆さんおはこんばんちわ

クソザコです

S11使用した構築のメモです

 

使用した並び

ガルーラ

クレセリア

ミミッキュ

ギャラドス

カプ・コケコ

ジャラランガウルガモス

f:id:F_Hakuyuki_Zangoose:20180822083415p:image

 

まず、構築を組み始める時に2つのことを考えた。

1、早期展開しエースを徹底的に押し通す

2、相手の立ち回りにあまり左右されない構築を使いたい(宇宙的立ち回り対策)

この2つを考えた結果、壁展開を使用すればある程度の宇宙的立ち回りも回避できると考え、壁構築を組むことにした。壁要員として、起点回避技を持ち、ガッサやゲッコウガに見た目上有利で汎用性も高く非常に優秀なカプ・コケコを採用。次にエース枠だが、壁と相性が非常によくある程度信頼していたメガギャラドス、壁がある時でも強く、なくなった後でも詰め筋として優秀なミミッキュを採用。残りエース2枚と補完枠を採用する上で、ギャラドスと同じく壁と相性が良いメガボーマンダを採用しようと思っていた。だが、ここまででスカーフゲッコがかなり重く、それでいてお祝い構築を使用した時にボーマンダというポケモンは凍りまくった悪夢を思い出し採用を見送り、元々低速をカモにできる性能をさらに高めることができ、ゲッコウガにも強めでエースとして申し分のないポケモン身代わりメガガルーラを採用した(いつもの)ギャラドスミミッキュ、ガルーラだとナットレイテッカグヤの処理が厳しい(ガルーラの技構成に炎技がないため)と感じたのだが、コケコ入りの壁構築はかなりピーキーな読みを決めないとランドロス等のステルスロックを許してしまうため安易な炎タイプ採用は愚策だと考え、相手に毒毒持ちギルガルド等の枠を選出させることを意識(ガルクレセには非常に出てきやすくかつ対処が難しいため)させることも考え瞑想めざ炎クレセリアを採用、ここまででエアームドの入った受けループや受け気味のサイクルがキツめなので、壁との相性も良く崩しとエースが兼任できるジャラランガを採用した。その後ジャラランガの枠をカバマンダガルド、カバリザに対して強めなノーマルZウルガモスと選択で使っていた。(サブローカップではオフという事もありジャラランガはまず通らないと考えてウルガモスを持っていった。)

 

個体説明(採用順)

 

カプ・コケコ@ひかりのねんど

臆病 H156 B4 C4 D92 S252

ひかりのかべ リフレクター ちょうはつ

しぜんのいかり

 

DL調整を施した壁コケコ。

基本的にどんな時でも先発起用する。先発で出さないケースを上げるとするなら

1、ウツロイドアーゴヨンが相手の構築にいて、スカーフの可能性が高い場合(ウツロカグヤ、ガルーラ軸のアーゴヨンなど)

後発起用する。

2、コケコを出さなくてもエースの展開が容易な場合(受けループなど)

そもそも出さない。

 

しぜんのいかりしかないとバレた瞬間どんなポケモンでも居座ってくる&このポケモンの生死は試合展開とゲームメイクに関わってくるので温存できるときはしっかり温存するべきだと感じた。

サブローカップでは全試合先発起用した。

 

メガギャラドス

陽気 H4 A252 S252

たきのぼり じしん みがわり りゅうのまい

 

エースその1、ガルーラより信頼されていないため選出率がなぜか控えめ。これはプレイヤーの頭がおかしいだけなのであしからず。

壁と威嚇とこいつの耐久は非常に噛み合い、等倍なら身代わりが残ることが多いので積極的に身代わりを押していった。氷の牙がなくて困った場面が何度かあったが、切れる技がないので断念した。(からきおす杯では牙がなくて負けたが身代わりがなければそもそも怯みワンチャンの場面にすら持ち込めていないので結果論である)

 

ミミッキュ@ミミッキュZ

意地 H164 A236 B108

じゃれつく かげうち シャドクロ  つるぎのまい

 

っょぃ

 

メガガルーラ

意地 H132 A220 B4 D12 S140

おんがえし じしん グロウパンチ 身代わり

 

安心安全信頼のメガ枠。

今回はいつもと趣向を変えて身代わり採用。

ナットレイテッカグヤが重いと前述したが、ぶっちゃけあの陰キャ供は壁張られた状態のこのポケモンの身代わりを割れないのでゴツメ型以外はただの起点だった。

なぜかガルーラに対して地震を即切ってどくまものガルドを投げられることに昔からイライラしていたので、今期は積極的にメガ無しグロウ→身代わりのムーブで痛い目を見せにいった。

呑気ガルド以外後出しするな

というか地震切って動くな

おいれんち切りして出てくるマンダお前もだぞ

 

…取り乱しました

実際グロウパンチ見た瞬間じしん切りされることが非常に多いので、認知されない限り通るポケモンだと思います。レート、オフ両方で起こった出来事の一つに、身代わり置いた状態で対面したミミッキュが呪いを押した次のターンに飛行タイプに引かれる、ということがあり、2回ともメガ後で恩返しを押して引き先を倒していた。

ノーマル+じめんの範囲が非常に広くこの技構成でも困ることはあまりありませんでした。

イージーウィンを拾えるポケモンその1。

 

クレセリア@たべのこし

臆病 H108 B4 C4 D156 S236

サイコショック 目覚めるパワー炎 めいそう

みがわり

 

イージーウィン製造マシンその2。

元々の耐久が素晴らしいポケモンが壁を得たら鬼に金棒、水を得た魚、壁を貼られたクレセリア。元々壁がない状態でもヒードランぐらいなら起点にするんだから弱いわけがない。

だがサブローカップでは決勝トーナメント1回戦で相手の挑発がすでに見えてる状態での瞑想択で決死の択勝ちを無に還した戦犯。(色乱数してなかったのこいつだけだからサボったのを咎められた気がする。)

ナットレイ対面で身代わり押して宿り木透かして瞑想見せた瞬間降参された試合が多くて楽しかった。壁さえあればギルガルドにも勝てる可能性があるが、シャドークローを考えるとあまり積極的に起点にしたいとは思わない。

 

 

ジャラランガ@ジャラランガZ

おっとり H4 B4 C244 D4 S252

スケイルノイズ ドレインパンチ

かえんほうしゃ みがわり

 

受け回しに対して出す枠。壁構築の場合妖精入りでもどうしても出さないといけない、という場面があまりないため選出率は圧倒的ドベ。

妖精無し構築には壁込みで無類の力を発揮するのでぜひ連れて行きたい。

 

ウルガモス@ノーマルZ

控えめ H4 C252 S252

ほのおのまい ギガドレイン はかいこうせん

ちょうのまい

 

ジャラランガと入れ替えながらやってたポケモン。サブローカップ前日に頑張って乱数し、A0めざ氷をツモったが、当日の選出率6分の1、活躍無しの悲しいポケモン

レートではカバマンダガルドやカバリザテテフなどを破壊して貰っていた。

ガルーラ、ギャラドスのメガ枠と縦の補完があるためガルーラやギャラドスを倒したポケモンをそのまま起点にしに行くことが多い印象だった。

 

最終日は別の並びを使っていたためこちらを先に公開。(最終日使用構築は現在執筆中)

サブローカップは初のオフ会でめちゃくちゃ緊張していたんですが、一緒に出てくださったしゅがーさん、suzunoさんや、スタッフの皆さん、そして対戦してくれた皆さんの暖かい雰囲気で緊張がすぐ解けて良かったと思います。

決勝トーナメントまで来た時は間違いなく今日のぼくたちなら行ける!って雰囲気で、めちゃくちゃノリノリでポケモン出来てましたw

会場でお話ししてくれた皆さん、対戦してくれた皆さん、本当にありがとうございました!